ニュース
このページでは、修験道、護摩行、立石行者・・・の関連で「e-goma.net」事務局が入手したニュースを皆様にご案内します。
2008年度 普来山正覚院大祭の報告 |
10月21日 |
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平成20年度普来山正覚院大祭は10月12日(日)晴天の中、正覚院開院20周年記念 も兼ね今までにない多数の修験者、お弟子さん、信者さんをお向かいして、厳かな中 厳粛に行われました。 普来山正覚院の内法要から昼食をはさみ三石大権現駐車場を修験者、信徒の行列が出発し高倉大明神、三石大権現を参拝大祭の無事をお祈りしました。 PHOTOはこちらからご覧下さい。 そして、大祭一番の見所採燈大護摩供の修法となります。 世界平和と人類繁栄、健康長寿と家内安全等を祈願して修法される採燈大護摩供は 開式之辞に始まり護身法、法斧、立螺作法、法弓、法剣と古式に法り執り行なわれ 立石光正大導師の願文後、大護摩供に点火されました。 今年は20周年祈願の護摩木が多くかなりの火力で施行されました。 午後3時頃すべての法要が終わり恒例の直会へと突入夜中まで宴はつづきました。 PHOTOはこちらからご覧下さい。 |
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金峯山寺の花供懺法会の報告 |
04月11日 |
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4月10日〜12日まで金峯山寺において花供懺法会が開催され立石行者と山学林の信徒達は 山先達の法螺師として11日の花供会式に出席しました。 蔵王権現のご神木、山桜の満開をご本尊に報告する行事で、1,000年の歴史を持つ金峯山寺 の伝統法会で奴行列を先頭に金峯山寺の鬼、お稚児さん、山伏、僧侶そして行列の最終は 管長猊下が乗られた大名籠と続く10万石の格式を持った行列です。 正午に竹林院を出発し大勢の参詣者が集まり盛大に行われました。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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吉野の山桜 |
04月10日 |
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金峯山寺花供懺法会を参詣するために前日吉野に入山しました。 今年は急に暖かくなったおかげで吉野山の山桜、下千本、中千本、上千本が同時に 満開の時を向かえ山桜が大変きれいで感動しました。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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システムメンテナンス終了のおしらせ |
02月26日 |
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大変長らくお待たせしてすみませんでした。 オンラインお申し込みシステムのメンテナンスが完了しましたのでお知らせします。 オンラインでのお申し込みができるようになっております。 今後ともいい護摩ネットを御愛顧下さいますようよろしくお願い申し上げます。 |
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2008年元旦 新年初護摩供報告 |
01月18日 |
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元旦恒例の『普来山廻峰行』より帰山後AM11:00から今年最初の護摩供を立石行者の下で世界平和と山学林につどう皆様の御健勝、御多幸をお祈りし今年が良い年であるよう心から祈願して修法しました。なお護摩供は正月三が日つづきました。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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2007年度 普来山正覚院の大祭報告 |
10月15日 |
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2007年10月7日(日曜日)晴天の中、熊野の普来山正覚院において採燈大護摩供が 施行されました。当日は修験道の始祖『役行者』の命日であり、金峯山寺でも 大護摩供が厳修されます。そんな中多数の修験者と光正行者のお弟子さん達や 信者さん達、友人達、ご近所の方々など150名以上の人々が集まりました。 世界平和と人類繁栄、大祭に集った人々の健康長寿を祈り、熊野の氏神様が祭られて いる高倉神社参拝に始まり普来山正覚院のすぐ下にある三石大権現参拝をへて 法斧、法弓、法剣作法等古式にのっとった採燈大護摩供が厳粛のなかにも和やかに 施行されました。今回の採燈大護摩供の炎はすぐに天に昇らず山学林を煙でいっぱいに 覆ってから急に天上に登りだしました。この煙に私達見物人は巻き込まれ大変荘厳で 厳かな気持ちになり諸事が祓われた気分となりすがすがしい気持ちに見舞われました。 採燈大護摩供の後は直会で恒例の熊野ジャンべ楽団とその踊り子達のライブ演奏会を 皮切りに光正行者の法螺貝、オカリナとギターのセッションなど宴会はいつもどうり 夜中まで続きました。 PHOTOはこちらからご覧下さい。 |
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平成19年 熊野川町の桜 |
3月30日 |
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3月30日には、新宮の神倉神社の桜はまさに満開でしたが、熊野の山の上の山学林の桜 としだれ桜はまだまだ5分咲きでした。このことでも如何に山学林が山奥にあるかが よくわかります。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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平成19年度山修山学林の廻峰行開催日程 |
01月29日 |
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2月1日、2日 |
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同志社大学のエンパワー熊野開催 |
11月25日 |
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同志社大学学生支援センターの主催によるエンパワーメント・プログラムの一環として 今回は、その昔「蟻の熊野詣」と呼ばれるほど隆盛を極めた熊野古道にスポットをあて、 立石和尚の『山修山学林』での4泊5日の合宿体験をしてみました。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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2006年度 普来山正覚院大祭の取材 |
10月16日 |
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2006年10月7日の普来山正覚院大祭取材のため10月6日から熊野入りし、 大祭までにどの様な準備がなされるかに重点を置いた取材を行いました。 大祭での採燈護摩供のための護摩壇作成から採燈護摩供法要の点火までの法斧、法弓、 法剣の作法の段取りなど色々な準備の取材ができました。 又、10月6日は今年の中秋の名月(十五夜)でしたので、大祭手伝いの修験者達や 信者さん達皆でお月見をしました。 前日までの天気が嘘のような、都会では考えられない程すばらしいお月見が出来ました。 今年の普来山正覚院大祭の願目は、熊野の山地の自然がよみがえれば日本の自然が よみがえるという願いの元に採燈護摩供を厳修しました。 35人以上の修験者の祈祷のもといつもながらすばらしい採燈護摩供が厳修され大変 感動させられました。 その後、直会となり恒例のジャンベ楽団と踊り子などのライブ演奏会が深夜まで つづき大変楽しい一日でした。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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2006年度 普来山正覚院大祭での護摩木祈願のお知らせ |
09月15日 |
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2006年度普来山正覚院大祭が10月7日に執り行われます。この大祭では、 世界平和から普来山正覚院の信者さん、行者さん、皆様方の平穏無事、先祖供養 を祈願する壮大な採燈護摩供が厳修されます。 皆様方、この機会にぜひご家族の安全を願い護摩木祈願を申し込んでみては。 護摩木祈願受付は、こちらをクリックしてください。 |
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2006年5月の実践法螺講習会 |
05月21日 |
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5月度の立石光正行者の実践法螺講習会は山修山学林の行場の一つである 滝巡礼でした。総行程約5時間で大小様々な滝が続く行程です。 しかし、今回は熊野に約一週間降り続いた雨のおかげで各滝の水かさが増しており 大変危険で苦労しました。特に、この行程最後の難所比丘尼の滝を登り帰山するという 難所では、写真では細部まで分かりませんが、杉の大木が崩れたりしており 大変危険な状況でしたが、全員無事に帰山出来貴重な体験をしました。 また、今年はまだ山の中が寒い為シャクナゲが珍しくこの時期満開を迎えて おりました。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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神宮神倉神社お燈祭 |
02月06日 |
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平成18年は、十干十二支で言いますと「丙戌」に当たります。「丙」という文字は、 日が燃え盛るさまを表しており、万物が忽然と現れることを意味しています。 「戌」という文字は、万物を脱却する、万物が滅するという意味があり、あらゆる物が ことごとく脱落して、無くなるという意味です。また、「戌」は矛をかたどった文字でも あり、農民が収穫した物を外敵から守るという意味もあります。 そして、両方の文字とも陰の気を持っております。 「丙」は伸びる陽を含んでいながら、まだ囲いの中にこもって隠れている状態です。 「戌」は草木が繁って暗く剪定して明るくしなければ息が詰まってしまう状態です。 つまり、「丙戌」の年は、暗さを取り除くための整理が必要な年回りなのです。 続きはこちらからご覧下さい。 |
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同志社大学学園祭での採燈大護摩供 |
11月04日 |
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平成17年度京田辺の同志社大学学園祭のオープニングを立石光正行者の執行により 地球平穏、世界平和はもとより今回の学園祭の成功と京田辺地域の安全と スマトラ沖地震など世界各地で起きている災害への援助、災難削除等を祈願した 採燈大護摩供を午後6:30より同志社大学構内において法弓作法にのっとり たくさんの学生さん達に見守られおごそかに厳修されました。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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2005年度 普来山正覚院大祭 |
10月01日 |
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2005年度 立石光正行者の普来山正覚院大祭が10月1日に執り行われました。 この大祭には多数の行者さん信者さん達が結集し、地球平穏、世界平和から先祖供養等 を祈願する壮大な採燈護摩供が厳修されました。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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立石行者の執り行うe-goma.net護摩行修法の報告 |
08月28日 |
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今回は、皆様より色々とお問い合わせをお受けしております、立石光正行者が毎月28日に執り行っているe-goma.netのための護摩行修法についてご紹介いたします。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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立石行者の実践法螺講習会体験報告 |
07月17日 |
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立石光正行者の7月の実践法螺講習会は立石行者が選んだ熊野の七滝を巡る滝行と熊野古道の一部である大雲取越えの廻峰行となりました。立石行者をいれて総勢19名、一人の落伍者も出ませんでした。また、行だけの参加者も6名おりました。詳細はこちらからご覧下さい。 |
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金峯山寺での親授式の表彰式 |
06月07日 |
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立石光正行者は総本山金峯山寺において、2005年6月7日に金峯山寺管領五條順教陛下より、長年の法螺講習会の功労により親授式の賞状を授与されました。 詳細はこちらからご覧下さい。 |
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立石光正行者の親授式表彰 |
05月20日〜 |
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立石光正行者は、総本山金峯山寺での10数年間にわたる法螺講習会の功労により、 2005年6月7日に、総本山金峯山寺において親授式表彰を受けることとなりました。 これを機に、立石光正行者は金峯山寺での法螺講習会からは引退します。 そして、熊野の普来山正覚院を中心に、今まで以上に本山外護の寺として、 広く地域に布教する活動をしていきたいと考えております。 |
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いい護摩ネットの祈祷札 |
03月28日 |
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立石光正行者はいい護摩ネットの護摩行後、祈願者にお渡しする祈祷札を一つ一つ気持ちを込め、願いを込め、手書きして、手作りしております。詳細はこちらからご覧下さい。 |
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普来山正覚院において御断食の行が行われました。 |
01月26日〜01月28日 |
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フィンランド人サーレンケット・ヘィッキさんは自己を見つめ直すため普来山正覚院において御断食の行を行いました。詳細はこちらからご覧下さい。 掲載日/最終更新日:2005年02月07日
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普来山正覚院での毎日護摩行 |
12月01日〜12月07日 |
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年末恒例の廻峰行の一環として普来山正覚院にて毎日護摩行が行われました。詳細はこちらからご覧下さい。 掲載日/最終更新日:2004年12月01日
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「吉野・熊野・高野の名宝『祈りの道』展」 東京世田谷美術館で開催中 |
11月20日 〜05年01月23日 |
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11月20日から2ヶ月間、東京世田谷美術館において、「紀伊山地の霊場と参詣道」の世界遺産記念「吉野・熊野・高野の名宝『祈りの道』展」が開催されています。巨大な蔵王権現像や国宝・重要文化財約80件を含む三霊場ゆかりの名宝 250 件で構成されるスケールの大きな展覧会です。 関連リンク
掲載日/最終更新日:2004年11月20日
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立石光正行者の廻峰行が行なわれました |
10月31日〜11月01日 |
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10月31日 立石光正行者の廻峰行が行なわれました。詳細はこちらからご覧下さい。 掲載日/最終更新日:2004年10月31日
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普来山正覚院大祭 |
10月2日 |
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10月2日 立石光正行者の普来山正覚院において大祭が行われました。この大祭では多数の行者が結集して壮大な「採燈護摩」がおごそかに執り行われました。 ![]() |
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金峯山寺境内および付近一帯で世界遺産登録祝賀式典として日本の心・吉野祭りが開催されました。 |
7月23日〜26日
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掲載日/最終更新日:2004年07月23日
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金峯山寺で「修験道大結集・祈りの大護摩供」が開催されました。 |
7月19日
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「紀伊山地の霊場と参詣道」がユネスコ世界遺産に登録されましたが、世界平和を願うユネスコ憲章に賛同して、日本全国から100人以上の修験者が結集(けつじゅう)し、地球平穏、世界平和を祈願する「修験道大結集・祈りの大護摩供」がご開帳中のご本尊「金剛蔵王大権現」の御前で行われました。立石光正行者も法螺で大護摩供の先達を務めました。
掲載日/最終更新日:2004年07月19日
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「那智の火祭り」が行われました。 |
7月14日
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世界遺産に登録されたばかりの熊野那智大社で「那智の火祭り」が7月14日、那智の滝をメインに行われました。「那智の火祭り」は日本三大火祭りの一つに数えられ、熊野那智大社の例大祭です。祭神が年に一度、ご神体の那智の滝に里帰りする神事であり、別名を「扇祭り」とも呼ばれています。 関連リンク掲載日/最終更新日:2004年07月14日
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「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産に登録されました |
7月1日
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ユネスコの第28回世界遺産委員会において、「紀伊山地の霊場と参詣道」が日本で12件目の世界遺産として登録されました。「紀伊山地の霊場と参詣道」は奈良県、和歌山県、三重県にまたがる広大な地域で
となっており、まさに修験道の原点とも言える地域です。 掲載日/最終更新日:2004年07月01日
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養神館合気道 龍道場開設5周年パーティーに立石光正行者が出席し、講演と法螺をご披露しました。 |
6月13日
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浦安ブライトンホテルで開催された養神館合気道龍道場の開設5周年パーティーにて、立石光正行者が講演と法螺をご披露し、出席者から盛大な拍手を受けました。また、安藤毎夫会長が立石光正行者の講演に共感され、立石光正行者のもとでの修行を決意されました。 ![]() |
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金峯山寺にて「採燈護摩」が開催されました |
4月10日〜12日
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修験道の護摩行は山中で行うのが本義と言われています。特に4月10日〜12日に金峯山寺で行われる「採燈護摩」が特に有名です。この「採燈護摩」には金峯山寺の行者が多数結集しました。 ![]() |
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